文目堂(あやめどう)

今年の夏は暑かったですね。
最近ようやく少し、また少し・・・と秋めいてきました。
暑い日でも、もう夏の因子はすっかり消え失せ
空気は秋のそれになっています。

そんな秋の一日、遅めの夏休みをもらって一日大阪遊びをしました。


まずは前々から行きたかった蕎麦屋の「文目堂(あやめどう)」さんで少し早目のお昼を。
ミシュランの星付き蕎麦屋さんで修行されたという美味しいお蕎麦もさることながら
興味を持っているのはその建物。
古い建築物をリノベーションされているとお聞きし、是非拝見したいと思っていたのでした。


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「文目堂」さん。
大阪市内の蕎麦銀座と呼ばれる谷町界隈にそれはありました。



さて、久しぶりに出掛けたので嬉しくて写真多めです。
まだ1軒目なのに(笑)

それでも見ちゃうと仰る方は↓からどうぞ。





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店内に入ると大きな大きなテーブルがあり、その向こうに坪庭が。
古いおうちをリノベーションされたようですが、まぁなんとも心地よい広さ。

広すぎず、狭すぎず。
隣客との間もちょうどいいあんばい。




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大テーブルから入口を振り返ると入口横のテーブルのある場所はかつての洋間のようです。
天井や壁が古い洋間そのまま残した形で丁寧にリノベされています。

まだ12時前なのですが付近の会社勤めの方がちらほらとお見えでした。




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飲み物と食べ物のお品書。

ビールはハートランド。
日本酒も厳選されたものが数種類。

お蕎麦は冷たいお蕎麦 細切りと粗挽き そして蕎麦がき。
お酒のお伴もみんな美味しそうで迷います。
(飲む気!)





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オーダーしてひとまずちょっとお手洗いへ。
さすがにお店のお手洗いの撮影をすることはあまりない私ですが、こちらはなんとも美しいリノベなので失礼して撮らせていただきました。

銅を叩いて作られた(であろう)洗面のテーブル。
荷物が濡れないように板をとりつけて。
心配りですね。
洗面部分が「なんかみたことあるなぁ」。

すぐにわかりました!
柳宗理さんのボゥルです。
うちでも毎日大活躍のキッチンツール。
へぇ、こんな風に使われたんだぁ~。




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お手洗い内の窓。
実は私、窓フェチです。
サッシの窓ではなく、インチや尺で切り取られた窓と窓枠。
規格にない大きさ、その空間から割り出した光の取り入れ方。
窓。
なんと日常的芸術なのでしょう。

こちらの窓もそうですね。
面取りされ角切りされた建具。
ノミとカンナでこの丸みをつけるのですから。

擦りガラスの向こうにみえる格子とその装飾。

それを残した見事なリノベ。

そしてなんとお手洗いなのに壁が珪藻土(だと思いますが違うのかな?)。
贅沢です。



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お手洗いを出て外から窓を眺めると、そこには富士山。
こういうの、本当に好きです。




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さて、席に戻るとお敷にお箸とお皿をセットして配膳してくださっていました。
おつきだしの海苔の佃煮は生わさびをちょっぴり添えて。



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お酒は奈良の「風の杜」をいただきました。
酒器もいいですね。



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最初に出てきたのは「莫久来(ばくらい)」
このわたとほやの和え物ですがこれがなんとも美味しいのです。
月並みな表現しか思いつきませんが「磯」の香りです。
海の匂いがするんです。



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こちらは「あげ焼き」
言わなくてもわかりますよね。

本気で美味しかったです!(笑)



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細切りの冷たいお蕎麦。
美しい・・・・。



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こちらは粗挽き。
これまた美しい。
しばしお箸をつけずに鑑賞しました(が本当は30秒ぐらい。もういい香りで~!)。




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つけ汁も美味しかったのですが、お塩がとても美味しく感じました。
特に粗挽きの冷たいお蕎麦にお塩という組合せ。
うなります。



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お出汁に蕎麦湯を。




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文目堂さん。
お店を出てからも鼻腔をくすぐる蕎麦の香り。
お蕎麦堪能。
また行きたい。きっと。

絶対。
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by haijikg7 | 2013-09-11 23:30 | いただきます | Trackback | Comments(24)
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Commented by るき at 2013-09-12 06:47 x
姐さん、おはようございます。

なんと谷町に!
そこから歩いて15分くらいのところに住んでいます。
お近くに居らしてたんですねえ。
文目堂さん、いつでも行けると思って訪れてないお店の一つです(笑)
おそばも素敵ですが、小鉢も素敵ですね。
近辺には美味しいお店がたくさんあって、空堀界隈は大好きな場所です。
次回お越しの際はぜひお声がけを♡
Commented by こるぷん at 2013-09-12 11:11 x
文目堂さん 

流石、ダイドコ帖の北村さんが手がけられただけあり
素晴らしい空間でしたでしょ?!(^^)!

すわり心地の良い椅子(テーブルごとに違う椅子)やテーブル 
後ろの調度品の箪笥なんかも良かったと思いませんか?
この日箪笥の上のお飾りはなんだったんだろう~^m^

開店すると決まってから集めたものでなく
開店するつもりで、修行しながらコツコツとご主人がこれという
好きなものだけを集められていたそうです。
ぐい飲みのコレクションも素晴らしいですよね!(^^)!

それらをうまく、北村さんが引き算と足し算し
活かす空間をつくられて・・・
お二人の素晴らしいコラボだと思います。

Commented by こるぷん at 2013-09-12 11:12 x
それから惜しみなくいいモノを使わせて下さるご主人の心意気
最初行った時、お盆を見て私は、のけぞりそうでした。
だって塗りの方が汚れないじゃないですか、扱いも雑にできるし
利用者の大半はそんなことは分かってないだろうし、
あぁ~って不用意に溢したらと思うと
ご主人の用の美に対する心意気というか、
最高のモノをお客さんに提供したいという心意気というか
そういうのが、ビンビンに伝わるのでした。
だけど、一切押しつけがましいところがない。のも、いい!

当時、ご主人のお父様が手づから箸を削られていたのも
衝撃的でした。
今はもうお客様が多く、数がおっつかないということで
お箸は別注で削ってもらうことになったそうですが
とにかく、いろんな意味で思いがたっぷりながら 
だけどさりげなく、お盆にお蕎麦とともに乗ってて
それも良かったです。

Commented by こるぷん at 2013-09-12 11:13 x
前に岡部先生が好きなモノだけを置いて、不必要なものを
置かなければ場のエネルギーが上がるっていうような事を講座で
おっしゃれてましたが。その当時はピン!と来ませんでした。
文目堂さんは、そういうところだと思った次第です。

あと機会があれば、もう少し寒くなった時に
鴨なん蕎麦をどうぞ~こちらも絶品!(๑´ڡ`๑)
体がホカホカ温まります。

いっぱい書いてすみません つい熱くなってしまった。
Commented by Kaguyahime at 2013-09-12 18:45 x
こるぷんさん
>鴨なん蕎麦をどうぞ~こちらも絶品!

ムムム。
子どものころからの「鴨なん蕎麦」好きとしては
ぜひ行かねば!(笑)
勿論その他いろいろも楽しみです。
こるぷんさん、情報ありがとう。^^
Commented by こるぷん at 2013-09-12 21:33 x
Kaguyahimeさん
こんばんは〜お元気ですか?
この回だけハイジブログを勝手に
ジャックし荒らしてる こるです。

すみません。鴨なん蕎麦でなく
鴨汁蕎麦でした。
名前は間違いましたが味は間違いなし
めちゃくちゃ美味しいから、どうぞ〜。

メニュー間違いは先ほど天王寺の漆専門SHOPの舎林の山田さんから
教えていただきました。
そして、もう一つ教えていただいたのが
このメニューの椀は漆作家の
赤木明登さんの作品だそうです。

当時立派な器やなぁ〜と
何度も思いながらいただいておりましたが、どおりでです。
そして、こんな立派な器を使われる
改めて知り、二度ひっくり返りです。

そして赤木さんは、お茶道具も製作されてます。機会がございましたら、
一度ご覧下さい☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
Commented by Kaguyahime at 2013-09-12 23:02 x
こるぷんさん
>鴨汁蕎麦でした。

了解~^^

さて、私は茶道具の作者に余り関心がないので
忘れていましたが(笑)
一つだけ持っている「椿皿」は確かたまたま赤木さんの
作品だったと思います。^^
渋めの朱色が好きで東京のギャラリーで衝動買いです。
雑誌で拝見するお道具も素敵ですよね。^^
ますます楽しみです。
あ、冬の青春切符が出たら、ここや高松や京都や
あちこち行きまわります。(笑)
Commented by haijikg7 at 2013-09-13 10:15
るきちゃん
こんにちは。
たまにしか更新しないのに、見てくださっていてありがとうございます。
最近はfacebookにしかリンク貼っていないのに(ツイッターには貼っていないのに、という意味です(笑))、何故かるきちゃんには勝手に「更新したぞー」と知らせるようですね!

で。
なんとびっくりこの近くなんだね。
そんなこと前も聞いたっけ、かな?
じゃあ今度は連絡しますね。
空堀界隈、私も好きだよ。
一番最初に空堀で美味しいものを見つけたのはお好み焼きの「ふさや」さんだったなぁ。
だいぶ前のことだけど(笑)
あーまた行きたくなっちゃったよ!
Commented by haijikg7 at 2013-09-13 10:19
るきちゃん
言い忘れました。
こちらの「文目堂」さんは器も素晴らしいんだよ。
とても貴重なもの、(お値段も)高いものをお使いだと思いますが、店主さんのお人柄なのか、あるいはお蕎麦の存在感のせいか器が主張していないんだよね。
ちゃんと器とお料理と空間がマッチしているの。
わかる人にはもっとわかるんだと思うんだけれど、私ごときにも「むむむ・・」と感じるところがありました。
詳しいことは上記のコメント欄を参照してください!!(笑)
Commented by haijikg7 at 2013-09-13 10:24
こるぷんさん
すっかりコメント炎上(笑)
そしてそれを喜ぶ私(爆×2)

ええーーっと。
北村さんの手がけられた空間だけあって見事すぎました!
またもや自宅をいじる願望の強い私は「こんな風にして暮らしたい!」と身もだえ連発でした。
いつになるかわかりませんがもし物件を買ったら、わたし北村さんにすべてのリフォームをお願いしたいです!
それがマンションでも一戸建てでももう北村さんしかあり得ない!!
(いい加減 物件から離れなさい、とセルフツッコミしときます)

(下記に続く)
Commented by haijikg7 at 2013-09-13 10:38
こるぷんさん(続き)

建物のリノベから言うと、柱の組跡の残し方まで大好きです!
そしてその空間で供されるお蕎麦、そしてその器達。
ご主人の好みと審美眼と作られるお料理がピターっとマッチですね。
おっしゃるように「こんな使いかたしていいんですか?勿体ないです!]と言いたくなるような贅沢な、それがまたわかる人にしかわからないのに~、という(私、何様?(笑))おもてなしの精神が素晴らしいですね。
一緒に行った人にいちいち言いたいけれど、いちいち言うことのほうが無粋なのでもう何も言わずにお蕎麦を黙々とすすったのでした。
そしてきっとそれは正解だったと思うんだよね。
つまり文目堂さんは「どうだ、すごいだろ?」というお気持ちではなく「自分の好きなものに自分が自信を持って出せるお料理を盛りたい」という純粋で粋な心意気なんだと思うからそれを客がわかってもわからなくても「美味しいなぁ」があれば大正解なんだね。

(またもや下記に続く)
Commented by haijikg7 at 2013-09-13 10:46
こるぷんさん(続き)

そして鴨汁蕎麦。
かなり迷ったんだよ。
初めて行くお蕎麦屋さんでは「鴨蕎麦」が定説だと言う話を聞いたことがありました。
けれどこの日は最初から「細切り」と「粗挽き」に決めてたんだよ。
なぜならお蕎麦の香りとお出汁の風味を欲していたからなんだね。
毎日(否応なく)日替わりでたくさんの素材を料理しているから、何も感じない、風味だけを堪能できるものが食べたかったんよね。
そしたらドンピシャだった!
おまけに実際に器達がもうドキュン!だったよ。
お箸は昔は手削りだったんですね。
まるでお客の到来を待ちながらお菓子の黒文字を削る茶人のようですね。
お箸ね、とても軽くて、でも細すぎず使いやすいものでした。
箸先がきれいで。

(下記に続く)

Commented by haijikg7 at 2013-09-13 10:47
こるぷんさん(続き)

岡部先生が教えてくださったエネルギー値の高まりの話、よく覚えてるよ。
今はやりの断捨離じゃないけど、自分が好きだと思うものをちゃんと選別する力が備わっていると大切なものの優先順位のつけかたがちゃんと出来るし、優先順位の下のものにも心を行き届かせることができる、それはつまり自分が心地よく愛に溢れて過ごせることができるから不要なものは早めに断ち切って、毎日を愛情いっぱいに生きれるようになろうというものでしたね。
エネルギー値の高いものはもともとそれにも備わっているけれど手をかけ、使う人が愛をそそぐことでさらに高まるって。
だから文目堂さんの器も空間もいい塩梅に人を癒すんだね。

あーもっと書きたいけれどまた言いたいことが出てきたら書き足すかもですが、いったんこの辺で。

Kaguyahineさんへのコメントに続きます~!
Commented by haijikg7 at 2013-09-13 10:54
Kaguyahimeさん

コメントをありがとうございます。

私いいこと思いつきました!
出前茶会をしてくださるならお昼はこちらで、そして大阪市内の公園で、というのはいかがですか?
もちろん私の自宅の近くまでお越ししただき、ガレリア、というコースも捨てがたいです。

このことは個別メールでまたご意見お聞かせくださいね!

さて文目堂さんのお蕎麦をいただきつつ感じたのは茶人の心でした。
余計なものをそぎ落とすことによって新たなものを生み出す力というか。
時折ご主人自らがお客様にお料理を運んでおられるのですが、まるでその気配を感じさせなかったのも特徴的でした。

まるで風のようです。

それがお店の雰囲気の核のように思えたことでした。
Commented by Kaguyahime at 2013-09-13 19:15 x
はいじさん
こんばんは!

文目堂さんは一人でも電車で行けそうですが
ガレリアは一人ではいけないので
10月はガレリア希望です。(笑)

>さて文目堂さんのお蕎麦をいただきつつ感じたのは茶人の心でした。

ごくたまにそんなお店がありますね。^^
ますます楽しみです♪
Commented by haijikg7 at 2013-09-13 19:31
Kaguyahimeさん
仰るとおり!(笑)
ではガレリアを組み込むバージョンで!

楽みです!
Commented by るき at 2013-09-13 20:20 x
姐さん、こんばんは。
「いただきます」カテゴリにだけ強いるっきーです(笑)

土居昆布やビストロギャロ、ブーランジェリーイエナなどなど、などなど!美味しい楽しい空堀です。
そして「冨紗家」さん!まだやってはりますよー。

しかし、こんな素敵なお蕎麦屋さんを見逃しているとは!
器はもちろん、お店を形作っているものすべてが、主の心意気に溢れているようです。
コメントのアツさがびんびんと伝わってきました(笑)
寒くなったら、鴨椀とそばがきで姐さんと一杯いきたいなー。

ご連絡、お待ちしています!
(私もコメント欄ジャック!笑)
Commented by るき at 2013-09-13 20:53 x
姐さん、コメント欄お借りします。

こるぷんさん、初めまして。
姐さんやまあらさんからお名前はうかがっていたものの、まだお会いしたことはないるき(Ya32-1)です。
文目堂さんのへアツいコメントに、この3連休にも行ってしまおうかと思うぐらい持っていかれました。
器に疎い私でも、赤木さんのことは存じていますし、初めて赤木さんの器に触れたのは舎林さんでした(大阪南部出身です!)
どこかですれ違っていたかも、なんて楽しいことを思いながら…
素敵なお店を教えてくださって感謝です!
Commented by haijikg7 at 2013-09-17 12:17
るきちゃん
コメント嬉しいなぁ。

>土居昆布やビストロギャロ、ブーランジェリーイエナ・・・・・
土居昆布さんは存じているけれどあとのお店知らないよぉ。
文字からして美味しそうじゃんか!(笑)

台風の後はいっぺんに涼しくなりましたので蕎麦がき美味しく感じそうだよね。
いっちゃう?!(笑)

コメントジャック大歓迎。
Commented by こるぷん at 2013-09-17 14:35 x
荒らしに荒らして、あれなんですが・・・

るきさん 
こちらこそ、はじめまして。
私もはいじさんやまあらさんからお名前はお伺いさせて
いただいております。こちらこそ、よろしくお願いします。

舎林さんに行かれてるのですね~いいお店ですよね
そして、赤木さんは10月30日(水)から「阪急うめだギャラリー」で
お弟子さんたちと催しするみたいですよぉ~!(^^)!

それから、姉様の前述と同じく私も
ビストロギャロ、ブーランジェリーイエナは存じ上げませんでした
以前と比べすっかっり遠のいた、空堀ですが
また行く楽しみができました。ご紹介ありがとうございます。

Commented by こるぷん at 2013-09-19 15:28 x
赤木さんの展示会について 訂正させてもらいまぁす<(_ _)>

赤木さんの言葉をひっぱりだしてきますたぁ
木工家の大先輩、桜製作所の永見眞一氏デザインで、
10月30日(水)から「阪急うめだギャラリー」で
開かれる卒寿記念展に出品予定。

12月11日(水)~12月16日(月)
「赤木工房一門と輪島の仲間たち展」
阪急うめだ本店9階・阪急うめだギャラリー

とのことです。

桜製作所さん
http://www.sakurashop.co.jp/

赤木明登さん
http://www.nurimono.net/

桜製作所さんと赤木さんのコラボとても楽しみです。
Commented by haijikg7 at 2013-09-20 10:58
こるぷんさん
告知ありがとうございます。
阪急友の会のリーフレットにも掲載されていました。
しっかりスケジュールに記載済!!(笑)
行きましょうね!

もうどんどん行くところが増えるのだー!
Commented by こるぷん at 2013-09-21 09:44 x
はい、行きましょう~♪
桜製作所さんは、茶机 天遊卓を作られているところで
前からとても興味があったのです。

そんな方と赤木さんとのコラボ。楽しみです。

また機会があればジョージナカシマ記念館にも
行ってみたかったので、これを機会に
いいきっかけになると思っております
Commented by haijikg7 at 2013-09-24 15:40
こるぷんさん
行きましょうね!
ジョージナカシマ記念館、高松ですね。
少し前に自宅のダイニングチェアを新調した時、ネットで検索しいいなぁと思って眺めていました。
予算が倍ほど違ってくるので実物を見るまでもなく断念。
実際に見たいですねぇ。


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